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2011年5月 6日 (金)

2011年読んだ本(1月)

毎年、年末にその年に読んだ本を自分の備忘録のために書いているのですが、

1年もたつと結構内容も忘れています。

そこで今年はもう少しこまめにあげることにしました。

そしてその中で印象に残ったものを取り上げることにします。

毎度ながら☆の数はあくまで自分の読んだ時の感想です。

1月

1)『大事なことはすべて記録しなさい』 鹿田尚樹:ダイヤモンド社 ☆4

  これを読んで新年早々、その日の出来事をボイスメモで録音してみました。

  けど1日でめんどくさくなってやめました(笑)。

  こうして読んだ本とか記録してるし、まあいいか。

2)『御宿かわせみ』 平岩弓枝:文春文庫 ☆4

  たまにはこんな小説でも読んでみようかと。

3)『図書館の神様』 瀬尾まいこ:しくま文庫 ☆4

  ☆4つけておきながらあんまり覚えてないなあ(^_^;)

4)『ダナエ』 藤原伊織:文春文庫 ☆4

  藤原伊織短編集。

5)『16倍速勉強法』 本山勝寛:光文社 ☆5

  勉強成果=地頭×戦略×時間×効率

6)『頭がいい人の「自分を高く売る」技術 樋口裕一:角川oneテーマ21 ☆3

7)『日本は破産しない』 上念 司:宝島社 ☆4

  「日本は破産する!」という本ばっかり読んでましたので、

  逆を主張する人の本も読んでおかないとね。

8)『夢が勝手にかなう「気功」洗脳術』 苫米地英人:マキノ出版 ☆4

  トマベチ本の中でもこれは中々実践が難しいなあ。やってはみるんですがね。

9)『世界に通用する子供の育て方』 中嶋嶺雄:フォレスト出版 ☆4

  人材育成において何より大切なのは「教養」。

  世界に必要とされるのは異文化を理解すること。

  英語と教養(リベラルアーツ)。

10)『新しい富の作り方』 菅下清廣:フォレスト出版 ☆5

  どういう所に投資をすべきかなど。

11)『日本人のためのフェイスブック入門』 松宮義仁:フォレスト出版 ☆4

  噂のフェイスブック。僕も始めました。

12)『2020年の教科書 10年後も必要とされる人材になる方法』 菅下清廣:フォレスト出版 ☆4

  これからの時代は、0から1を作り出す人の時代。

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コメント

すごいで読書量ですね。私なんて3年で12冊ですよ。ここ4年は英語と中国語の本ばかりですけど…

中でも、タイガーウッズのマネージャーでGEの元CEOだった人のJhonっていう自伝が面白かったですね。タイトルも「Jhon」でした。アイルランド系のアメリカ人なんだそうですが、昔ながらの伝統的なアメリカンスピリッツで生きてきた最後の時代のアメリカ人って感じの人です。今のアメリカ人は、もう昔のような自信だけではなく、隠れた劣等感を持った存在だとか…。通りで、やたら中国たたきを裏でも表でもやってますね。(笑)

あかんべい先生のように読書もしっかりしかければ、と思いつつ、最近はネットラジオとカラオケで遊んで遊んでばかりです。しかも、反省してません(笑)pig

>矢吹徹様
コメントありがとうございます。
英語と中国語の本が読めるなんてすごいじゃないですか!
僕も今1冊だけ英語の本(小説)読んでるんですが、今回は辞書をひかないで読んでやろうと思ってたら、ちんぷんかんぷんで、ちっとも進みません(笑)。
中国語の本となるとますますだめですね。まだまだ本を読むレベルにはありません。
カラオケはたまに祇園に行ったときに歌いますが、新しい曲が入ってないので全然レパートリーが増えません。

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